ノートテキスト
ページ1:
4 B1 αは cosa -- 5 0<α<π を満たしている。 (1) sina, sin 2α の値をそれぞれ求めよ。 (2) sir sin(a +7) πT の値を求めよ。 4 (配点 20 )
ページ2:
(1) 三角関数の相互関係sin' α + cos2 α = 1 に cosa=- sin a + 4を代入すると 5 9 sin2 α = 25 0<x<= (0°<a<180°)では sina > 0 だから sin α = 3 5 また, 倍角 (2倍角) の公式 sin 2a=2sin a cosa により sin 2α 3 x/x =2×³× (-) 24 25
ページ3:
(2)加法定理 sin (a +β) = sinacos β + cosasin β により π π sin a+ 4 = sin a cos - = 3 5 1 + 4 + cosa sin π 4 1 5√√2 || 10 - π sin- |4 π |4| |- COS- π 4 √2
ページ4:
B2 方程式 x2(x+1)=2 ・① があり,太郎さんと花子さんはこの 方程式について話している。 太郎 : 方程式 ①を解いてみよう。でも, 3次方程式だから,解く のが少し大変そうだね。 花子:方程式①を x2(x+1)=12.2と考えれば,実数解が1つ見つ かるね。これを手がかりに, ①を変形した方程式 x2(x+1)-2=0の左辺を因数分解してみよう。 太郎 : なるほど, 因数分解できたら解けそうだね。 (1) 次の【(ア)】~【(ウ)】に当てはまる, 最も適当な数または式を答え よ。 花子さんの発言から, 方程式 ①は実数解 x= 【(ア)】をもつ。 これ により, 方程式①は【(ア)】(【(イ) 】)=0と変形できる。 したがって, 方程式 ① の解のうち, 【(ア)】以外のものはx=【(ゥ)】 である。 (2) xの方程式 x2(x+1)-2(k+1)= 0 .... ・・・・・② がある。 ただし, kは 実数の定数である。 方程式②の左辺を因数分解せよ。 また, 方程式 ②が虚数解をもつとき,kのとり得る値の範囲を求めよ。 (配点 20 )
ページ5:
(1)x2(x+1)=12.2と考えると,①は実数解 x = 1 答を解にもつ。
よって, x2(x+1)-2=x'+x²-2はx-1を因数にもつので,組み立て除法
により①は(x-1)(x2 + 2x + 2) = 0 圏と因数分解できます。
この方程式を解くと, x=1
1 1
または
x=
- 2±√22-4×1×2
2
1 2
02
-2|1
2
1 2 2|| 0
=-1±i答
(2) 方程式②:x2(x+1)-k²(k+1)=0はx=kを解にもつので, 組み立て除法
により因数分解すると
x2(x+1)_k2(k+1)
=x3+x2-13-12
=(x-k){x2+(k+1)x+k2+k}
1 1
0 -k°-k' | k
k
k+1
k+k^
1 k+1
k2+k || 0
よって,②はx=k または x2 + (k+1)x+k2+k=0……③
kは実数だから, ③が虚数解をもてば②は虚数解をもつことになります。
③の判別式をDとすると, D<0となればよいので
D=(k+1)^-4×1 x (k2+k) < 0
. -3k2 - 2k+1 < 0
.
3k2+2k-1>0
∴ (3k-1)(k+1)> 0
1
k<-1, <k答
3
ページ6:
B 3 袋の中に黒玉2個と白玉1個が入っている。 また, 1辺の長さが1の正六角形ABCDEF が あり,点Pは最初, 頂点Aにある。 点Pは, 以下の操作に従ってこの正六角形の辺上を頂点 から頂点に移動する。 F B E 【操作】 袋の中から玉を1個取り出した後にさいころ を1回投げる。 D 取り出した玉が黒玉のとき,点Pを時計回り (図の矢印 の方向)にさいころの目の数の長さだけ移動させる。 (図の矢印 の方向)にさいころの目の数の長さだけ移動させる。 取り出した玉が白玉のとき, 点P を反時計回り ただし取り出した玉は元に戻す。 操作を1回行い,点PがAから移動した点を Q とする。 さらに続け て操作を1回行い, 点 P が Q から移動した点をR とする。 たとえば, 操作を1回行い, 取り出した玉が黒玉で, さいころの出た目が4である とき,点PはAからEに移動するので, E が点 Q となる。 さらに操作 を1回行い,取り出した玉が白玉で, さいころの出た目が1であるとき, 点PはEからDに移動するので, Dが点R となる。 (1) 操作を1回行ったとき,点PがCに移動する確率を求めよ。 (2)操作を2回続けて行ったとき, C が点 Q, Eが点R となる確率を 求めよ。 (3)操作を2回続けて行ったとき, 点 A, Q, Rを結んで正三角形 AQR ができる確率を求めよ。 また,このとき,取り出した玉がすべて 白玉であった条件付き確率を求めよ。 (配点 40 )
ページ7:
2 1 準備:黒玉が出る確率: 白玉が出る確率: 3 3 1 - 2の目が出る確率: 4の目が出る確率: 6 6 (1)A から C に移動するのは次の二通。 1-6 --- 21 i)黒玉が出て2の目が出る: 36 1 ii) 白玉が出て4の目が出る: - × 1 == 36 これらは互いに排反だから, 求める確率は 18 2|11|1 || + 1 18 18 2-18 2|11|18 (2)A から Cに移動する確率は(1)より - ・① 6 CからEに移動する確率は i) 黒玉が出て2の目が出る : ii) 白玉が出て4の目が出る: 2 1 == 36 1 × 1 -- 36 - × 2 1 1 これらの和だから + == ② 18 18 6 ①と②が同時に起こるので、 求める確率は 111 - × = 66 36
ページ8:
(3)正三角形 AQR ができるのは次の二通。 i) ii) F B F B R D 1 確率: 36 1 確率: 36 R これらは互いに排反だから, 正三角形 AQR ができる確率は 1 1 1 + 36 36 18 また, 正三角形 AQR ができるすべての組み合わせをあらためて見て みますと i) 黒玉かつ2の目 / 黒玉かつ2の目 黒玉かつ2の目 / 白玉かつ4の目 白玉かつ4の目 黒玉かつ2の目 1 1 1 白玉かつ4の目 / 白玉かつ4の目 =>> 324 ii) 白玉かつ2の目 黒玉かつ4の目 1 白玉かつ2の目 白玉かつ2の目 => = 3 324 黒玉かつ4の目 / 黒玉かつ4の目 黒玉かつ4の目 / 白玉かつ2の目 1 1 1 よって、取り出した玉がすべて白玉であった確率は + 324 324 162 1 また, 正三角形 AQR ができる確率はすでに求めた したがって, 求める条件付き確率は 18 (すべて白玉の確率) (正三角形 AQR ができる確率) で求められるので 1 1 1 ÷ 162 18 9
ページ9:
B 4
座標平面上に円 C : x2 + y2 = 25 と直線l: x+2y= 10 があり,
x2 +32 ≦ 25
連立不等式 { x+2y ≦10 の表す領域をDとする。
y≥0
(1)円Cと直線lの共有点の座標を求めよ。 また, 領域Dを図示せよ。
(2)点(6,0)を通る直線の中で,円Cとy>0の範囲で接するような
直線の方程式を求めよ。
(3)aは6≦a≦10を満たす実数とする。 点(x, y)が領域D内を動
くとき,
y
x-a
の最小値をmとする。 αの値で場合分けをして, mを
α を用いて表せ。
(配点 40 )
ページ10:
(1) 共有点の座標 C:x2 + y2 = 25 とl: x+2y=10⇒x=-2y+10を連立方程式と して解くと (-2y +10)2 + y' = 25 ∴y? - 8y +15 = 0 これらをx=-2y+10に代入して したがって,(4, 3)と(0, 5) 答 ∴(y-3)(y-5)=0 :y=3,5 x=4, 0 x2 +1225円の周と内部 →領域D:x+2y ≦10 直線の下側 y≥0 x軸とその上側 y 15 3 O 4 x 境界線をふくむ
ページ11:
(2)直線の方程式 求める直線は (6, 0) を通るので、定点公式により とおける。 y-0=m(x-6)⇒mx-y-6m = 0...... ア 円の中心(0, 0) と直線アとの距離が5(円の半径)となればよい ので、点と直線の距離の公式により |0-0-6m| d= =5 ∴|-6m| =5√m² +1 両辺を2乗 √√m² +(-1)² ∴.36m² = 25(m² + 1) 25 :. m² = 11 y>0で接するとき、直線の傾きは負だからm=-- 5 5 これを①に代入して - =x-y-6×(-- すなわち √11 5x + √11y-30 = 0答 5√11 30√11 (y= ·x+ 11 11 √11 = 0
ページ12:
(3) y=kとおくと、y=k(x-a)と表せ、この直線はkの値に関係 x-a なく、必ず点(a, 0)を通る。 円上の点における 接線の公式 ここで、点(4,3)を通る接線の方程式は、4x+3y=25 25 であり、この接線とx軸との交点はx= ・(*) 4 25 よって、 を境目としてαを分ければよさげ。 4 25 4 i.6≦a≦. のとき、y=k(x-a) を x2 + y2 = 25 に代入すると x2+k^(x-a)^ = 25 ∴. (k2+1)x2 -2k2ax+k2a2-25 = 0 ①の判別式が 0 となればよいので D/4=(a2-25)k2=25 25 条件より、α-25≠0だから k2= = -25 5 k < 0より k=m= √a² -25 25 ii. <a ≦10のとき、y=k(x-a)は点(4, 3)を通るときに 4 3 傾きkが最小となるから k=m= 4-a y 15 3 4 25 4 x
ページ13:
【選択問題】 数学 B 受験者は,次の B5
~
B8 のうちから2題を・・・
B 5 等差数列{a}があり,ag = 31, a2+α3 + α = 33 を満たしている。
また,数列 b„があり,b=2,b1+1=3b+2(n=1,2,3, ……)を満た
している。
(1)数列{a}の一般項a をnを用いて表せ。
(2) 数列{6}の一般項 b, を n を用いて表せ。
1
11
ak+bk)とする。
(3)S= =Σ(a,bk+ak+bk)とする。
Sm を n を用いて表せ。
k=1
(配点 40 )
ページ14:
(1) 等差数列の一般項の公式α = a + (n-1)d を利用すると ○ α = 31 より a + (8-1)d =31 : a + 7d = 31 ① ○ a2+a3+a = 33より 4 ①×3-②より 15d = 60 (a + d) + (a + 2d) + (a,+3d)=33 ∴ 3a + 6d = 33 ...... ② ∴3a ①に代入してα + 7x4 = 31 したがって a =3+(n-1)×4 11 ∴.d=4 .. a₁ = 3 ∴ a = 4n-1 答
ページ15:
(2)61=2,b,+1=36 +2
11
(*): 特殊解型の漸化式
a = 3a +2
*の特殊解をαとし、特性方程式を解くと
よって、 *は
と変形できる。
∴α = -1
bm+1 +1 = 3(b, +1)
...(**)
b,+1=c, とおくと**は C,t1 = 3c,, C, = b, +1=2+1=3
Cn+1
等比数列型の漸化式
と表せる。 数列{c}は初項 3, 公比3の等比数列だから、その
一般項は
=3.3"-l=3"
Cn
元に戻すと
したがって
b, +1=3"
b =3" -1 答
ページ16:
(3) a = 4n-1 / b₁ = 3” −1 シグマの中を計算すると akbk+ak+bk n =Σ (a,b₁ + a = (4k − 1)(3* − 1) + (4k − 1) + (3* − 1) = 4k 3-4k-3k+1+4k−1+3* −1 = 4k.3k -1 n S=(ab + a + b) = 4k.3k k=1 k=1 - n k=1 ( 等差数列) × (等比数列)の和 n | IIT, U₁ = Σk · 3* <L k=1 U₁ = 1.3' +2.3² + 3 ·3³ + ··· + n 3Un = n.3" 1.32 +233 ++ (n-1)·3" + n.3"+1 -②より -2U =1・3' +1・32 + … +1.3"-n.3"+1 n 初項3、公比3、 項数nの等比数列の和 = 3(3"-1) 2 3-1 • 3 "+1 3"+1 - n.3"+1 3 2 3 1 n.3"+1 - n.3"+1 +-+ 4 2 よって Un = 1 4 1 ⑩に代入して Sn = 4(- すなわち S=(2n-1) 3+1 -n+3 . 4 3 1 · 3" +1 + = + = n.3 "+1) -1 4 2 n
ページ17:
B 6 OA = 3, OB = 4の平行四辺形 OACB があり,辺 OA を2:1 に内分する点を D, 辺 AC の中点をEとする。 また, OA =a, OB = とする。 OA=a, OB=bとする。 (1) OD を aを用いて表せ。 また, OE を a, b を用いて表せ。 (2)線分 BD を (1-4) (0<<1) に内分する点をPとするとき, OP を a,b,t を用いて表せ。また,点P が直線 OE 上にあるとき,tの値 を求めよ。 (3) f (2)で求めた値とする。 (2) の点P について, OP ⊥ DBが成り立つ とき,内積a・bの値を求めよ。 さらにこのとき,点E から直線 OB に 引いた垂線と直線 OB の交点を Q とする。 △ODQの面積は平行四辺 形 OACB の面積の何倍か求めよ。 (配点 40 )
ページ18:
(1) OD= 3 = 1 2 a 3 OE = OA + OB = a + 16 2 (2) OP=OD + DP =OD+ (1-1)DB 2- = 3 2 2 b a+(1-1)(a+b) 3 + (1-1)…①圏 = ta+ OP SOE sa + 1 2 sb B t C P E 1 1-t DA DB 始点の統一 = OB-OD =b. 2- 3 aとは1次独立だから①と②の係数を比較して 12/21=8.1-1=128 3 t=s, S = 1 2 3 4 答 (0<t<1を満たす)
ページ19:
(3)~前半~ (2)より OP 23- - a + (1 - 3 4 2 また DB a+b 3 3 → a+ 1-4 -b ベクトルの垂直条件 OP⊥ DB より OPDB = 0だから -a + 3 10 2 + —-—b) · ( − — —³ãà+b) = 4 1 2 1 =3,|6|=4を代入して |a| = 1 → - -- → → a.b+ 6 ·b+. 1/13×32+ -a·b+- 3 = 0 = 0 4 a.b=-3
ページ20:
(3)~後半~ B C ODは OA の の倍 倍。じゃあ, OQはOB の何倍?? OQ=kOB とおくと, OB⊥EQ より, 内積の値が0だから OB(kOB-OE)=0 ∴k|OB2-OBOE = 0 .. k|b|² -b (a+b) = 0 ∴.k .b - kx42-(-3)-1/21x 42 = 0 5 ∴k = 16 NE D A 5 = 16 24 5 よって, OD =. OA, OQ= 3 16 - 25 AOAB = -x-S= -S OB だから △ODQの面積をSとすると ⇒ 平行四辺形 OACB = △0AB×2 48 S 5 5 したがって, △ODQは平行四辺形 OACB の 倍劄 48
ページ21:
3 B 7 関数 f(x) = x3. -bx²-3ax+αがあり, f'(-1) =0を満たしてい - 2 る。 ただし, a, b は定数で, a > -1とする。 (1) f'(x) を求めよ。 また, b を a を用いて表せ。 (2) f(x) の極大値, 極小値をそれぞれαを用いて表せ。 (3) x >-1の範囲において, f(x) = 0 となるような実数xが1個だけ存 在するとき, αのとり得る値の範囲を求めよ。 (配点 40 )
ページ22:
a² (1) f(x) = x' -2bx²-3ax + α を xで微分すると = 2 f'(x)=3x² -x2bx-3a= 3x² - 3bx-3a 3 2 豆 f'(-1) = 0 より 3×(-1)² - 36×(−1) − 3a = 0 .. b = a -1
ページ23:
(2)(1)より f(x)=x'-2(a-1
(a-1)x2-3ax+α
f'(x)=3x2-3(a-1)x-3a=
=3{x^2-(a-1)x-a}
=3(x-a)(x+1)
f'(x) = 0 より x = a, -1
+
+
-1
-
a > -1に注意してf(x) の増減表をお絵かきしてみると
a
...
X
-1
a
...
f'(x)
+
0
-
0
+
7
極小 7
f(x)
表より, f(x) は
極大
x = -1 で極大値 f(-1) = a² +2a+
=
3-2
1-2
圏
x = a
で極小値 f(a) =
3
=
a
--120-1202 園
をとる。
ページ24:
(3) 次の三通りに分けて考えればよさげ。 ア 極大値が負 イ 極大値が0 ウ 極小値が0 3 ::-1<a< ⑦極大値が負のとき +24+1/2<0-1<<12 a+ 3 1 1 イ 極大値が0のとき 2+ ²++ a + .. a 2 2 ⑦ 極小値が0のとき120-1202 =0 (∵a > −1) a = 0 (∵a > −1) ⑦,D,⑦より -1<a≦ a = 0 2 途中計算は 自分でしてみてね
ページ25:
B 8 関数 y = 32x+1 -5.3 +1 +18 があり, t=3" とおく。 (1) x = 0 のとき, yの値を求めよ。 また, 32x+1 を を用いて表せ。 (2)yをを用いて表せ。 また, y=0のとき,xの値を求めよ。 (3) yの最小値を求めよ。 また, yが最小となるときのxの値をpとし, pの小数第1位の数字を求めよ。 ただし, logo 2 = 0.301, logo 3=0.477 とする。 (配点 40 )
ページ26:
(1) x = 0 のとき y=32×0+1 - 5.3°+1 +18 =3-5・3+18= 6 答 また 32x+1=(3)2×3=312 (2) y=32x+1 -5.3+1 +18 = 3t2 -15t + 18 答 3x+1=3.3 y = 0より 3t-15t +18 = 0 ∴ (t-2)(t-3) = 0 ∴t=2,3(t>0を満たす) ∴.3" = 2,3 両辺に底3の log3 3 = log3 2, log3 3 ∴. 対数をとる ∴x= log3 2,1圈
ページ27:
(3) y =32x+1 -5.3+1 +18=3t2 -15t +18=3(t- 1>0より3(--) 0 だから y≧ 2 3 よって最小値は -- 4 3 -- 4 また、このときであり、元に戻すと 2 = 両辺に底3の対数をとると 3 -- 5-2 4 5 10 log 10 10g10 5 2 4 10g 10 10-logo 22 x=log3 = == 2 1010 3 10g10 3 log 10 3 1-2 × 0.301 x=pとすると p= = 0.83... 0.477 よって, pの小数第1位は 8圏 1-2 log 10 2 log 10 3
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