lasato 6年以上以前 Aは1回、Bは2回、Cは3回なので、たとえばABBなら、 1+2+2=5となっているのです。 さて、全部で5回であるのはCが鳴くときと鳴かないときで分けて考えるといいでしょう! Cが鳴くときは既に3回あるので、あと2回鳴きます! これはBか、AAの2パターンですね! なのでこの場合はCB、CAAの2パターンです! あとは順番をかんがえます!CBはCB,BCの2通り、CAAはCAA,ACA,AACの3通りです! 留言