標
例
準 155 対数の計算 (2)
式が複雑なもの
次の式を簡単にせよ。
1
2√3
3
(1) 12/210g,2+/12/ 6
10g3-
-log31
3
(2)(1029+log43) (log2
CHART
& GUIDE
1
まとめるか分解する
対数の計算
[2] 異なる底はそろえる
(1)対数の性質を用いて, [1] 1つの対数 (10gaMの形)にまとめる。
[2] 第2項と第3項を分解して, 10g32で表す。
(2)底がそろっていないから、底の変換公式を利用して、底をそろえる。
解答
☆(与式)=log. 2/2+10gs 1/16
2√3
-log3 3
√6
1093
3:32
1-6 1-6
☑
3
2√3
|=log31=0
-log32-1 log36-(log32-log3√3)
=10g32v2x
100円
V 322 [別解](与式)=-
√6
3
2
42
3
=
2
/3
=
10g 2-1/12 (10g 2+1)(10g 2.
1 1
==
-(3-1)log. 2-+-0
2 2
-110g32
log2310g22 10g222
log22210g23 10g232
2
■ 10g 3
log 3
↓
+
1
log23 10g23
底を2
logs
そろ
すい
ぶ。
(2) (与式)=10g232+
+
log23
210g23+
2
)
1
5
2
=
log23.
=5
2
log23
2行目から3行目の2の3乗のとこがわかんないです😭