15回以上表が出る相対度数
= 全体200回に占める「15回以上表が出る度数」
= 3回/200回
= 0.015
です
(コイン投げを20回行い15回以上表が出る確率)
≒ 0.015 (1.5% = 超レアケースでまず起こらない)
なので、
(モニター20人がそれぞれランダム回答して
15人が使いやすくなったと回答する確率)
は0.015以下のまず起こらないことです
それが起こったというのは
主張Y: モニター20人がそれぞれランダム回答
と仮定したからです
まず起こらないはずのことが起きてしまったのは、
Yという仮定に無理があるということです
つまりYは否定されてXが正しいと考えられます
違いますよ
「20回中15回表が出る」のが
200セット中2セット起き、
「20回中16回表が出る」のが
200セット中1セット起きています
都合、「20回中15回以上表が出る」のが
200セット中3セット起きています
ありがとうございます!!
(コイン投げを20回行い15回以上表が出る確率)
≒ 0.015
ここの部分で、20回が1セットだから15回以上と16回以上のところを足して合計で40回にならないのはどうしてなのか教えてほしいです!!