Mathematics
高中
已解決
この問題の(1)についてなのですが、確率では、同じものも区別するというのが鉄則だと思うのですが、(1)の(1.1.3)の組み合わせで2つの1を区別しないのはなぜですか??
11 図の正五角形ABCDE の頂点の上を,動点Qが,頂点Aを出発
点として,1回さいころを投げるごとに、出た目の
数だけ反時計回りに進む. 例えば,最初に2の目が
出た場合には, Qは頂点Cに来て, つづいて4の
目が出ると, Qは頂点Cから頂点Bに移る。 この
とき、次の確率を求めよ.
B
A
E
ad AA
SCD DJ
(1) さいころを3回投げ終えたとき, Q がちょうど1周して頂点 A
にもどって来る確率
(2) さいころを3回投げ終えたとき, Qが頂点A上にある確率
(3) さいころを3回投げ終えたとき, Q が初めて頂点 Aにもどって
来る確率
[秋田大〕
【合
(1)3回の目の組合せは (1, 1, 3), (1, 2, 2) のいずれかである. この3数の
順列も考えて求める確率は
2.3
63
1
=
36
に対応
(8)
解答
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なるほど、回答ありがとうございます!まだ気になることがあるのですが、ここでは1回目に振るサイコロ、2回目に振るサイコロ、3回目に振るサイコロと分けているのでしょうか??