𓆡 約1年以前 絶対値がついたままだと積分はできないので、絶対値を外します。 絶対値を外すためには被積分関数が0となるようなxの値を求める必要があります。 三角方程式において解を求める際にはsinx,cosxをそれぞれどちらかに揃えると求めやすいです。 係数が一致していて、sinxやcosxの独立変数(x)が異なる場合、積和の公式を用います。 正になる積分区間と負になる積分区間で分けて、積分して終わりです。 解き方はこれだけです。 留言