FLEN 23
に内分する点をP, 辺BC を 2:5 に外分する点をQとする。 次のベクトル
(g) B(6) C(c) を頂点とする △ABCにおいて、辺ABを2:1
を用いて表せ。
点P, Q の位置ベクトル
ACPQの重心の位置ベクトル
CHART
P
(11)
内分・・
***
GUIDE
2点A(a), B() を結ぶ線分をmin に
na+mb
m+n
m-n
3点 (), B (6),C(c)を頂点とする△ABC の重心の位置ベクトル
a+b+c
3
(2) PQ=OQ-OP として, (1) の結果を利用する。
Q (9), GGg) とする。
_¹·a+26 _ 1;
2+1
= -56+265
2-5
(2) PQ=0Q-OP=q-p
内分点・外分点の位置ベクトル
(2) PQ
3
-(³-6-33²) - ( ²3 à + ² 6)
外分・
・・・
-na+mb na-mo
-m+n
このPQ=-OPの
"0"はどこからでてきたのですか?
”と答えてもよい。
Pl
位ベクトル
外分点の公式は
nb-mc
を用いてもよ
図を見てもありません....
となる。
-2+5
つまり、位置ベクトルだから、基本的にどこかに原点があるから、原点を基準としてOを入れてるんですね!分かりました!ありがとうございます!