解答

✨ 最佳解答 ✨

PQ,RGを真っ直ぐ上に補助線を引いて、交わるところをHとします。そうすれば大きいH-FQRの三角錐から小さいH-PDGを引けばFを含む立体の体積を求めることができます。
△HPDと△HQFが1:2で相似であることからHDの長さは2cmと分かり、大きい三角錐の高さは4cmです。

2×2×1/2(底面)×4(高さ)×1/3=8/3(大きい三角錐の体積)
同様に1×1×1/2×2×1/3=1/3と小さい三角錐の体積も求められます。
8/3-1/3で答えは7/3(2と1/3)になります!
(分かりにくかったらすみません。。)

坂本

わかりやすい回答ありがとうございます😭

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