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伸ばしてから物体を離した後の運動でいいですね?
この物体には抵抗力(空気抵抗や床との摩擦力等)が働いていないものとします。
物理はイメージも大事ですが、往々にして実際と異なることがあります。まずは式から確認していきましょう。その後にイメージとすり合わせてください。
まず周期は、質量をm、ばね定数をkとすると、2π√(m/k)です。この導出はとりあえず割愛します。
上式より、周期は物体の質量とばね定数のみに依存するので、ばねを伸ばしたところで変化しません。
イメージとしては、伸ばした分、物体が元の位置に戻るまでの距離が長くなりますが、同時にバネの弾性エネルギーも大きくなるので、速く動くと考えられます。なので、これらが相殺されて変化しないかなと。
次に、振幅は大きくなります。これはイメージでいいです。抵抗力が働いてないと、必ず物体は元のばねを伸ばした位置まで戻ってき、その後また同様の周期運動をします。自然長の釣り合いの位置を基準とすふと、最大変位はばねを伸ばした最初の位置になりますので、振幅は伸ばせば伸ばすほど大きくなります。
分かりづらくてすいません🙇
ありがとうございます!!!