✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
(1)で答えられている通りAとBの合力は1.5Nです。
それを図に書き込み、平行四辺形を作ると
角が120°÷2=60°の三角形ができます。
更に平行四辺形の錯角を使うと、
2つの三角形の上の角も60°だと分かるので
後は三角形の内角の和を利用し、
180°=60°+60°+X°
X°=60°
よって、どちらの三角形も正三角形だと分かります。
正三角形の辺は全て等しいので
合力の大きさ(真ん中の辺)と力A(左下の辺)が等しい。
つまり、1.5N=力Aとなるので
糸POにかかる力Aの大きさは1.5Nとなります。
分からない所があれば遠慮なくしてください!
文章分かり辛くて申し訳ないです🙇♂️
大変遅くなってしまいすみません!
平行四辺形を作って合力を求める
という方法を習っていると仮定してお話します。
分力は角度によって異なります。
合力から離れれば離れるほど大きな力が必要です。
(このコメントの後に画像を送ります。)
そのため「合力の半分が分力」逆をいえば
「分力を足すと合力」と考えしまうと
右側の図のような場合、本来の合力に対し
求められた合力が大きすぎることになります。
ちなみに、分力が0.75Nの時は
分力の線が合力に限りなく近い時だと思います。
説明が上手くできずすみません。
また何かあれば遠慮なく質問してください!
とても分かりやすい説明ありがとうございます…‼︎助かりました…😌💦

力Aと力B(分力同士)を足すと真ん中の辺(合力)になるというのは、間違っているのでしょうか、例えば、1.5Nの物体が静止しているので、真ん中の辺(合力)1.5N、力Aと力Bはその半分ずつの力を持っているので0.75Nと言う考えはおかしいのでしょうか