Japanese history
มัธยมปลาย

日本史Bの弥生時代の問題です。
下の問を教えていただけると嬉しいです。

[演習2] 『洪書』では「百余国」と記述があった侯であるが、『殊志』 では 30 余りの国となっている。 うな変動があったのか、まとめなさい。
日本史b 高2 弥生時代 漢書 後漢書 変動

คำตอบ

国の数が減っていることから、争いが起こり、国同士が併合したり吸収されて大きくなっていったと推測されます。
その結果、『魏志』の時代には邪馬台国などが形成されていきました。

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自分高1ですがわかるので回答します

魏志がかかれていた頃日本には卑弥呼がいました
卑弥呼は邪馬台国の女王です
もう分かったんじゃないでしょうか?

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