FΔt=mvあ-mvは
というのは「力積と運動量の関係を表した式」であって運動量保存則ではありません。
二つの物体に対して「運動量と力積の関係の式」をそれぞれ用意することで、FΔtと-FΔtが消えて
運動量保存則が導かれます。
式自体は正しい式だと思います。
参考:http://juken-butsuri.jp/category4/entry15.html
分かってたらいいんですけど、ちょっと気になってしまって。すみません。
物理得意な方お願いします🥺
運動量保存則についてですが、
外力がある場合
mvは+FΔt=mvあ
ない場合
mvは=mvあ という解釈でよろしいのでしょうか?
FΔt=mvあ-mvは
というのは「力積と運動量の関係を表した式」であって運動量保存則ではありません。
二つの物体に対して「運動量と力積の関係の式」をそれぞれ用意することで、FΔtと-FΔtが消えて
運動量保存則が導かれます。
式自体は正しい式だと思います。
参考:http://juken-butsuri.jp/category4/entry15.html
分かってたらいいんですけど、ちょっと気になってしまって。すみません。
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