✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
(1)では浮力を抽象的なものに捉えています.
木片に働く力を考えると, 下向きに重力による力(ρV)g [ρVで質量].
あとは浮力が逆向き(上向き)に働いていて, これを"仮に"fとしたわけです.
木片の運動方程式は上向きを正にとり, 加速度をaとすれば
(ρV)a=f-ρVg
問題文にある"木片を静かに水を浮かせた"というのは"木片が静止状態にある"という意味なので, 加速度aは0です.
したがって
0=f-ρVg⇔f=ρVg
と釣り合いの条件から求められたわけです.
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いわゆる"アルキメデスの原理"による浮力の考察は(2)でおこなっています.
それは解答を読めば分かると思います.
木片の重力とのつりあいを考えるのですね
丁寧にありがとうございました!
理解できました🙌