Physics
มัธยมปลาย
(2)、(3)、(4)分かる人がいたら教えてください。
途中式もお願いします。
| 水平面上の摩擦のない区間で、ばね定数んのばねの一端を壁に固
物体P を付けて置いた。P に質量 の小物体@ を押しあで、
4だけ縮ませた後で、Q を静かに放した。 すると、Pと@ は
自然長の位置に達したときQはPから離れた。Q は摩擦のある
面となめらかにつながっている摩擦のない斜面を上り、水平面から:
上よした。その後 Q は斜面を下り、再び RS を通過しで P と衝突し
麻近係数をん、重力加速度の大きさを g として、以下の各問いに答え
摩擦のある区間
(①Pと@が離れた直後の Q の速さはいくらか。
(⑫) 自然長からのばねの伸びの最大値はいくらか。 ただし、 ばねの伸
でには、P と Qは衝突することなく、またP は区間 RS には達し
(3) RS の長さはいくらか。
(④⑳Pに衝突する直前の Q の速さはいくらか。
คำตอบ
⑴は典型的なenergy保存です。分離の瞬間までPとQの速度は同じで、直後も同様に考えられます。
⑵では、分離直後のPの運動エネルギーがなくなるまで、ばねがPに仕事をされて、弾性energyが蓄えられます。
⑶では、摩擦力のする仕事と重力の仕事、運動energyの関係から、仕事をした距離が求まります。
⑷も同じです。
丁寧な解答ありがとうございます
すみません、1枚目の1番下から、2枚目の1番上の式変形を間違えています。
下の解答を書かれた方の方がシンプルなので、そちらを参考にしてください。
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丁寧解答ありがとうございます
4問とも合ってます!!