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音速をV,音源の速度をv,音源の静止時の振動数をfとすると、動いている時の振動数FはF=Vf/(V-v)だから、v=VとするとFはVf/0で無限大に発散します。
モスキート音というものがあり、それは20000Hzくらいの老人に聞こえない音らしく、それよりも振動数の高い音ということになり、われわれはその音を聞くことができないものと思われます。ソニックブームとともにぶっ飛んでくるスピーカーに巻き込まれて生き残れたとしても聞くことはできません。オシロスコープには帯のように見える波形が記録されるでしょうが。
そうなります。観測者がVで動いて音源が静止しているとF=0/Vとなり、0Hzです。マッハ1で動くと静かになるわけです。さらに、昔の飛行機にコンコルドというものがありまして、こちらはマッハ2、つまり2Vで飛行していたんです。これに音源の音を聴かせるとF=-fという負の振動数の音が出てきます。面白いですよね。
面白いですね笑笑
ありがとうございます!!
なるほど!めっちゃ分かりやすいです!ありがとうございます。
質問続きで申し訳ありませんが、
逆に観測者が音速で動いている場合は、音は消えるのですか?