そもそも〔Ⅱ〕の最初に「物体Qと物体Pが一体となって加えた力の方向に運動した」とあるので、静止摩擦力が何だろうが、PはFの方向にQと同じ速度で動いているし、また、PはQ上の観測者からみれば、静止している
だからQ上の観測者から見た、慣性力を含めたつりあいの式は成り立つ
Fは慣性力maのaで考慮されているので上記のつりあいの式を立てれば結局Fを考えたことになる
⑻について
静止摩擦力が0になったということは物体Pは動いているということですか?
それならつりあいと式は成り立たないと思うのですが。あと物体qから受けていたfは考えなくていいのですか?
そもそも〔Ⅱ〕の最初に「物体Qと物体Pが一体となって加えた力の方向に運動した」とあるので、静止摩擦力が何だろうが、PはFの方向にQと同じ速度で動いているし、また、PはQ上の観測者からみれば、静止している
だからQ上の観測者から見た、慣性力を含めたつりあいの式は成り立つ
Fは慣性力maのaで考慮されているので上記のつりあいの式を立てれば結局Fを考えたことになる
เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉