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表に整理しましょう
全体を1とした時これらの条件から分かるところを埋めていくと
メガネ なしメガネ 全体
男 8/15
女 4/15 1/5 7/15
全体 1
ですね。
なので確率=該当事象/全事象より
女の子を選んでいる時にその子がメガネである確率
においては
全事象→女の子
該当事象→女の子でありメガネかけている
なので
(1/5) / (7/15)となります。
返信遅くなりすみません
1/5というのはどうやって出したのですか?
理解できずすみません
余事象の考え方に似ています。
女の子の確率が7/15ですよね。
この女の子は「メガネをかけている」のと
「メガネをかけていない」の2つに分けることができるのですよ。
んで女の子でメガネをかけていないのが4/15だというのが分かっているので
7/15-4/15で3/15
つまり1/5となります。
条件付き確率というのは、個数で扱えるものをただ確率にしているだけなんですよね。
A…女の子
B…メガネをかけているとすると
女の子を選んだ時にその子がメガネをかけている確率というのは
n(AかつB)/n(A)
ですよね{n(A)はAの人数です。}
この式の分子分母にn(U)で割ってあげると
それぞれaかつBの確率とAの確率となりますからね。
なるほど
分かりやすく解説していただきありがとうございます。
条件付き確率の式の意味が分からない、不明点があるなどありましたら質問どぞ