✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
頭の中で想像してみてください
最初にグラフは速度の時間変化だということに注意してください。
物体が原点Oをスタートしました。
グラフをみると3sまでは時間が経つほど速度が速くなっています(=加速しています)。
つまり物体は3sまでは加速しながら進んでいます。
その後、5sまでは減速していっているのですが、前に進んでいます。なぜなら、速度は正だから(車でも減速しても前に進みますよね)。
そして5sで一旦止まります。このグラフではイメージしにくいですが、速度が0になっているので止まっています(車でも止まっているときは速さは0です)。
その後、速度の値は負の値になっていますが、これは逆走をしているということです。(マリオカートも物理学的に言えば逆走中は速度は負なのです笑、マリオカートを知っているか分かりませんが…)
5s〜7sまでグラフは減少してますが、これは加速しながら逆走しているのです。
その後、7sからは等速運動で逆走を続けます。
これがグラフから読み取れるざっくりとした物体の動きです。
よって原点Oからスタートして前に進んでいたのは5sまでなので、物体の座標が最大になるのは、前に進み終えた5sの時となります。
また、式の意味はt-vグラフの面積は、進んだ距離となります。
よって、t=0〜5までの面積(三角形)を求めればいいので、その三角形の面積が底辺5、高さ12より1/2×5×12という式が出てきます。
分かったようでよかったです
頑張ってください💪

よくわかりました!ありがとうございます!