Physics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

解答のやり方がわからないわけではありません。
疑問に思ったのが、水平方向、鉛直方向に速度を分解してやるやり方ではできないのか、ということです。
V0を水平方向と鉛直方向に分解してやると、答えが間違っているのが何が間違っているのかわかりませんでした。
速度を分解すると、鉛直方向がV0cosθなので、
t=V0cosθ/g、でダメな理由って何ですか?

斜面への斜方投射 斜方投射 物理

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

vを分解しても解けますよ、面倒ですけど。
⑴は前の人達が言っているように、
頂点であれば1番離れているとは限りませんので、
(微分を知っていれば)斜面のy座標をtについての関数と捉え、その差が最大になるtを微分して求める事ができます。
⑵はx軸とy軸を連立させて解く事ができます。

下に載せておきましたけど、
あくまで解けなくはないって事ですよ
力の分解が少ない方が圧倒的に楽です

美女

なるほど、理解できました。
ありがとうございます。

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คำตอบ

斜面から最も離れる位置と、斜方投射の最高点は別の場所です。

美女

では、斜方投射の最高点に達する時間自体はV0cosθ/gでいいのでしょうか?

Joh6

そうだと思います。
ただ高いところから投げ上げているのと同じです。

美女

今日先生に聞いたらその通りでした。ありがとうございます。

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点Oから始まるので、放物線軌道の途中から始まるわけです。この時点で直感的にv0cosθ/gだと時間が長くなりすぎます。

水平面から点Oの高さがわかっていれば、初期高さを使って投げ上げ公式にそのまま当てはめても解けます。

美女

しっくりきません。

原点をOとして横軸にx、縦軸にyをとってすれば
いつもの斜方投射と一緒じゃないんですか?

ゲイシャ

この図で、初期高さに相当する「負の時刻」がわかれば、この座標設定で解けます。
しかし、高さの情報がないので時刻t1は求まってもt2(正確にはt2-t1)が求まりません。

これを解消するには、座標設定をかえてやって、「傾斜面に垂直な重力」という捉え方をするのが合理的です。そうすると初期高さと最終高さが一致して、「弱まった重力下での投射」という問題に見なすことができます。こうすることで高さの情報を必要とせずに同じ物理が記述できるようになります。

まあ、つねに水平面をx、鉛直面をyとして解いてやりたい…という気持ちもわからなくはないです。
一般に、物理ではむしろ座標設定を問題毎に適当に変更するほうが自然という立場をとります(解析力学という分野における一般化座標という考え方で、座標に依存しない解法もあるにはある)。

美女

先生に聞いたら理解できました。ありがとうございます。

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