Mathematics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

方程式f(x)=0について、①異なる2つの実数解をもつことを示せ。②解のうち少なくとも一方は負であることを示せ。

という問題について。
模範解答では(2)は端点や軸を使って解いていましたが、解と係数の関係で解くのも大丈夫でしょうか?

3回=3−12−ト)とする。 また、2次方程式f()=0の判別を Dとすると、 D= 2(6²+4(2-1) 〃 4 444 (4)8 56 p=0.9:02.6920だから 1-2-0 k> 20 また、120、90%+9:0 8 64 +8 81 16.72 9 + 9 だから、 3670 2 k-0 < ①.②より、kの範囲に矛盾が生じる ため、はじめの仮定が誤りであった とが分かる。したがって、2次方程式 =0の解の少なくとも一方に である。 9 4 4 8 ( 9. 8 >0 DOなので、2次方程式は 異なる2つの実数解をもつ。 (2) 2次方程式の異なる2つの実 数解をか.9とし、またその両方が 正であると仮定する。 解と係数の関係より P+9=3k - 2 19=k-2 正仮 TV
数学

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

両方とも正であることを仮定して矛盾を導いたら、少なくとも一方が「0以下」であることしか分かりません。ではどうするか?両方とも0以上であることを仮定し、矛盾することを示すというのはどうでしょうか?

フラッグ

そうすれば、少なくとも一方が負であることが分かるだろうと考えたのですが、果たして上手く行くでしょうか?やってみて、出来なかったら相談して下さい。

แสดงความคิดเห็น
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?

เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉