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(3)ばね1本の場合100gのおもりをつるすと10cm伸びます(図2より)
ばね2本なので5cm伸びたことになります〔実験1〕
スイッチを入れると、伸びが5cm→4cmになったので、1cm押し上げたことになる。
ばね1cmは0.1Nだけれど、ばねは2本なので、0.2N
(4)〔実験2〕では、ばねを1cm押し上げているので、このまま電流の向きを逆にすると1cm下がり、伸びは6cmになる
〔実験3〕では質量が異なり8cm伸びたから、2cm分が質量の変化分になる
2cm分=40g(100gで5cm伸びる・・・ばね2本の場合)
100g+40g=140g
磁力はN→S、力は下に働くようにして、フレミングの左手の法則から、B→Aの向きに電流が流れていることがわかる
この問題は読み取るのが難しくて、答えを知らなかったら(3)は答えが分からなかったです。
実験1では5cm伸びることがわかっているので、電流を流すと1cm押し上げて4cm(5-1)になる。逆向きに流すと1cm下がり6cm(5+1)になる
電流を流すと±1cm(電流の向きで±)伸び縮みする
なるほど!理解できました。ありがとうございます!
(3)は理解しました!
(4)ばねを1cm押し上げている ことはわかるのですが、何故6センチになるのでしょうか?