✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
数学的帰納法の形式ほぼそのままなので、
突飛な発想というほどではありません
・最初は成り立つ
・どこかが成り立てば、「その次」も成り立つ
書いてあるように二重で複雑といえば複雑なので、
そのまま入試でノーヒントで出して「思いつかせる」
ようなものではありません
(1)(2)によりP(1,1)→P(2,1)→P(3,1)→……が示せます
(1)(3)によりP(1,1)→P(1,2)→P(1,3)→……が示せます
もちろん、上の途中P(2,1)から
(3)の規則でP(2,2)もいえます
(2)と(3)の規則により、二次元表のように
すべてのm,nに対してP(m,n)がいえます