(1)のDを通る:60、Dを通らない:66は、
工事をしていない場合です
(2)は工事をしていてDから東への道は通れません
Dを通らないならば、そもそも
Dから東への道は通らないので、
66がそのまま使えます
Dを通るときは、60のうち
「Dから東への道」を通る5C2×3C1 = 30は除き、
「Dから北への道」を通る60-30 = 30
(もしくは5C2×3C1 = 30と計算してもよい)
を使うことになります
スセソタを求める時は、Dを通るのが、60通りあるのに、×60していないのに、ツテトナニを求めるときは、66をかけ、また、Cを使わず、66をかけるだけで終わっているのはなぜですか?
(1)のDを通る:60、Dを通らない:66は、
工事をしていない場合です
(2)は工事をしていてDから東への道は通れません
Dを通らないならば、そもそも
Dから東への道は通らないので、
66がそのまま使えます
Dを通るときは、60のうち
「Dから東への道」を通る5C2×3C1 = 30は除き、
「Dから北への道」を通る60-30 = 30
(もしくは5C2×3C1 = 30と計算してもよい)
を使うことになります
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