✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨
(1)はn=2,3,4,……のときも、n=1のときも、
同様の項の残り方をします
(2)はn=2,3,4,……のときの残り方
(端と、端から3個目の、計4項が残る)
に対して、n=1のときはそもそも2項しかないので、
まったく同様には考えられません
よって、一般的には、n=1は別に考えることになります
結果的にはn=1のときも含めて成り立ちます
ただし、本問はn≧2で答えればよいので、
本問では、n=1はどうなるか、述べる必要はありません
「n≧2」の制限がなくても出題としては成り立ちますが、
難易度を下げるとか、聞くことを絞るとか、
採点の都合でこの辺の微妙なところを避けています
つまり、出題側の都合なので、深入りしなくてよいです
