Mathematics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

ベクトルの問題です。写真3枚目の波線部分が、なぜ成り立つのか、またなぜこの式を立てる思考になるのか教えて欲しいです。

84 88 **57112分】 四面体 OABC において |OA|=|OB|=3,|OC ∠ACB=90° とする。 (1) 内積と各辺の長さを求めよう。 OA OC=7 OB OC=1 OCCA = ウエ OCCB オカ であり である。 OAOB=キ JACI=7 |AB=コサ |BC|=|ケ (2) ABの中点をMとすると, OCOM=シである。 さらに, 線分OM に点Pをとり 実数を用いて OP = tOM と表すと, CP と OM が直交するのは ス のときである。 セン このとき, 線分 CPを1:2に内分する点をQとして, 直線AQ が平面 OBC 交わる点をRとすれば AQ QR = タチ:1 であり である。 ツ OR= テト ・OB+ ナニ OC ヌネ
57 (1) OA OC=OAI OC cosZAOC=3-2- 3・2・1/2=3 OB OC=OB OC cos/BOC-3-2-3 . OC CA-OC. (OA-OC)=OA OC-1OC|2=3-2²=-1 OC.CB=OC (OB-OC)=OB OC-1OC|2=3-2²=-1 OA-OB=(OC+CA)·(OC+CB) =loc12+0C-CB+OC.CA+CA.CB =2²+(-1)+(-1)+0=2 |ACI²=|OC-OA|2=10C12+10A12-20C.OA =22+32-2-3=7 BC|=|OC-OBI=1OCI²+1OB2-20C-OB =22+32-2-3=7 AC=√7, BC|=√7 AB²=ACI²+BC|2=14 |AB|=√14 OA+OB (2) OM= であるから 2 3 160 B ∠ACB=90° より CA-CB=0 ゆえに OC OM= (OA OC+OB OC)=(3+3)=3 OMI-OA+OBI=(IOA+IOBI²+20A-OB) 11 2 CP-OM=(OP-OC).OM=(tOM-OC).OM =t|OM-OC OM=11-3 A M B OM⊥AB がいえるから三 平方の定理を用いて求め てもよい。
であり, CP⊥OM となるのは CP・OM=0 のときであるから 11-30 よ 6 よりt= 11 このとき 3 of-OM= (OA+OB) OP 11 11 = =1/2(OP+20C)=1/17(OA+OB)+/3/30 Rは直線AQ上の点であるから, AR=kAQ (kは実数)とお けて OR= (1-k)OA+kOQ = 2k -(1-10)OA+OB+2 OC と表せる。一方,点Rは平面 OBC 上の点であるから 10 11 -k=0 11 10 ゆえに AR=- 1酸であるから 10 AQ:QR=10:1 であり OR ・OB +- 58 15 A R RA OR = OB+yOC の形に 表せる。 ZA

คำตอบ

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式を立てるというか、波線部の式の直前の式について、
始点をOに変えただけです

必ずしもOにこだわる必要はないですが、
最初から基本的に始点はOで来ているので、
Oで特に問題ないかと思います

kuoku

ごめんなさい解答見ながらやってたせいで終着地点がそもそもORなの見えてませんでした。解答ありがとうございます

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