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書いてあることを繰り返すだけになりますが、
奇数の目がn回、偶数の目が5-n回出るとすると
5回後は反時計回りに4n-5移動したことになります
nは0〜5なので、それぞれのときの
4n-5の値をまとめたのが傍注の表です
n=0,1,2,…,5のとき
4n-5 = -5,-1,3,7,11,15です
(1)5回後にDにいる、ということは、
反時計回りに3+(何周か)、
つまり3+6k移動したということです
(1周=6移動に注意)
※この「3」はAからDに3移動したことを意味します
-3移動と捉えて-3+6kなどでも、最終結果は同じです
3+6kは「6で割って3余る数」
だけ移動したということですね
よくわからなければ具体的に考えます
3+6kにおいてkに整数を入れて
……、
3+6×(-1) = -3、
3+6×0 = 3、
3+6×1 = 9、
3+6×2 = 15、
……
これらのうち、表にある移動量は3と15です
対応するnは、それぞれn=2と5です
なぜ3➕6kなのですか?5kだと思ってしまって、、、