x→∞の極限でy→∞であるということは
y=ax+b は x→∞で ∞=a×∞+b
有限のbは∞と比べてうんと小さいので無視できる
lim[x→∞](y/x) = a [∞/∞が有限確定値]
だけでは漸近線は確定せず
lim[x→∞](y-ax) = b [∞-∞が有限確定値]
の2つの条件から漸近線が y=ax+b であるといえる
ということを説明しています
③のlim[x→∞] y/x=a(有限確定値)で…
このとき何故y=ax+bが漸近線であると言えるのかわからないので教えてください。
x→∞の極限でy→∞であるということは
y=ax+b は x→∞で ∞=a×∞+b
有限のbは∞と比べてうんと小さいので無視できる
lim[x→∞](y/x) = a [∞/∞が有限確定値]
だけでは漸近線は確定せず
lim[x→∞](y-ax) = b [∞-∞が有限確定値]
の2つの条件から漸近線が y=ax+b であるといえる
ということを説明しています
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