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条件付き確率は、事象Aが起こった場合の中で、事象Cが起こる確率なので、
P_A(C)は、質問1に答えた人のうち、X候補に投票した(つまりYesと答えた)人の割合である
と言い換えることができます。問題文をみると、そっくりそのままxであると言えます。→よって⓪
P_B(C)は、質問2に答えた人のうち、Y候補に投票した(つまりYesと答えた)人の割合である
と言い換えることができます。問題文から、1-xであると言えます。→よって②
P(C)についてですが、今回は
P(C)=P(AかつC)+P(BかつC)
となります。条件付き確率の式から、
P(AかつC)=P(A)P_A(C)
P(BかつC)=P(B)P_B(C)
となります。P(A)とP(B)はア〜エで求まってると思います。
2枚目の3〜4行目、なぜ成り立つかというと、「無作為抽出」の性質から質問1に答えた人も質問2に答えた人もXに投票した確率が等しくなると考えられるからです。これが頭に入っていれば少し解きやすくなったかもしれません。