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解2について
2つの関数の共有点を考える手法だが、tは-1<=t<=1しか取れないのでその範囲内での共有点の個数を考えることに注意。
この問題で二つ解法があるのですが、解1では(i)などがどのような場合分けをしているかが分かりません。解2では5行目の(-1/2,0)ぐらいから分からなくなりました。これらは何をしているのですか?詳しく教えていただけるとありがたいです。
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解2について
2つの関数の共有点を考える手法だが、tは-1<=t<=1しか取れないのでその範囲内での共有点の個数を考えることに注意。
解1について
・f(t)=0を満たすtが存在するためには、f(t)が下に凸の関数であることをふまえるとf(t)<0となるtが存在する必要がある。
→f(t)の最小値である頂点のy座標が0よりも小さければf(t)<0となるtが存在する。
・解説の通り、上記を満たすためにはa<=-2、1<=aである必要がある。
・解説冒頭の通り、tが1、-1である時と-1<t<1である時は対応するθの個数が異なる。
・f(t)=0を満たすtが1、-1である時は対応するθが1つあるので解が1つとあり、-1<t<1の時は対応するθが2つなので解は2つとなる。
・a<=-2、a<=1において、aがどの値もしく範囲の時に、解が1つ存在するのか(f(t)=0を満たすtがt=1、-1)、解が2つになるのか(f(t)=0を満たすtが-1<t<1)を考えていく。
・-2<a<1の時には解は存在しない。(すべてのtにおいてf(t)>0となるため。)
・(ⅰ)の解説の通り、a<=-2において、f(1)>0であるからt=1は解とならない。f(1)>0よりf(-1)<0であればf(t)=0を満たすtが-1<t<1に存在する。f(-1)<0となるためには解説の通りa<-3である時であり、この時、解は2つとなる。-3<=a<=-2の時はf(-1)>0なので、-1<=t<=1の全てのtでf(t)>0となるのでf(t)を満たすtは存在しないので解は存在しない。
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見るのが遅くなってすいません。解1理解できました!!ありがとうございます。今から解2をもう一度やってみます!🙇♀️