Biology
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

なぜアルコール発酵で吸収された二酸化炭素量は放出された二酸化炭素の全量引く酸素の吸収量で求められるのですか?

ゴマは脂肪を多く □80 発酵(1) 一般に酵母は、エネルギーを得るために,呼吸とアルコール発酵を行っ ている。27℃で101.3kPa のとき,ある酵母にグルコースを与えたところ、1時間に 18.6L の酸素を吸収し, 41.0L の二酸化炭素を放出した。 消費されたグルコースはす べて呼吸またはアルコール発酵に利用されたものと仮定して、 次の問いに答えよ。 た だし,気体1mol は 0℃で101.3kPa のとき,22.4Lの体積を占めるものとし、原子量 はC=12,H=1,0=16とする。また,答えは四捨五入し,(1)~(3)は小数第1位 まで (4)(5)は小数第2位まで求めよ。 (1) アルコール発酵によって発生した二酸化炭素量は,この測定条件下で何Lか。 (2) アルマ
(1) 呼吸では酸素の吸収量と等しい量の二酸化炭素 が放出されるが, アルコール発酵では二酸化炭素の放 出のみが行われる。 したがって, アルコール発酵で放 出された二酸化炭素量は,放出された二酸化炭素の全 量から酸素の吸収量を引いた量に相当するので,以下([ のようになる。 41.0-18.6 = 22.4(L)

คำตอบ

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2枚め解答の上から読むと書いていますが、もう少し説明を加えると、

呼吸とアルコール発酵どちらもしていると考えて、

呼吸では、吸収O2=放出CO2①
アルコール発酵=放出CO2②

つまり、全体放出CO2は、呼吸①+アルコール発酵②分ある。
ここから吸収O2分を引くと、①を引くことになるから、
(①+②)-①=② 放出CO2分となる🙇

さな

理解できました!ありがとうございます!!

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