Physics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

波の干渉についてです

2つの波の波長が同じであり同位相のとき、強め合うのは山の時と谷の時ですよね?

20cm幅に4cmの波長は5個できるから1枚目のように書いたところ、山と谷の合計が10個だったので強め合う線は10本だと考えました。

しかし解説にはS1の部分が腹と記されています。
同位相なら中心は腹になるなどよく分かりません😭

FROM 20cm.
51 波源からの2つの波が逆向きに進む S,S2 間には定常波ができている。 定常 ほら 波も干渉の一例であり, 腹が強め合いに, ふし 節が弱め合いに対応している。 S と S2 は同位相だから,それらの中 点0は腹になる。 腹と腹の間隔は半波 長入/2=2cm。 そこで次図のように腹 の位置 (黒丸)が決まる。 それは強め合い の線が通る位置であり, 全部で9本。 -10cm- 5))(((( 2 cm 2
136 波動 50 20cm離れた波源 S., S, から波長4cmの波が同 位相で出されている。図中の数値は距離をcm 単位 で表している。 P,Q,R, T の各点では強め合う か弱め合うか。 P 30 25 5 20 17 13R S₁ 20 S,6 51 前間で, S.S 間には何本の強め合いの線が通るか。

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

仮に逆位相で考えてみるとS1から山が出てきた場合 S2からは谷が出てきますよね
ここが丁度合成されるのが真ん中ですから変位は0になるから定常波は節になる

これの逆じゃないですか
同位相で考えた場合に山から出てきたら、反対側も山から出てくるわけだから中心は腹となるわけです

แสดงความคิดเห็น
ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?

เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉