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その質問が出るってことは安政の五カ国条約を理解してないと思います。復習しましょう、
それと通史でアメリカが関税自主権回復承認と出てくるのは、単にアメリカの方がほんの少しだけ先に関税自主権の回復を認めてくれたからです、直後に同様の内容をイギリスとも結んでいます
1894に日英通商航海条約、1911年に日米通商航海条約都ありますが
不平等条約は
アメリカでは関税自主権、イギリスでは領事裁判権の欠如 ということですか?
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その質問が出るってことは安政の五カ国条約を理解してないと思います。復習しましょう、
それと通史でアメリカが関税自主権回復承認と出てくるのは、単にアメリカの方がほんの少しだけ先に関税自主権の回復を認めてくれたからです、直後に同様の内容をイギリスとも結んでいます
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ご指摘ありがとうございます。
安政の5カ国条約は日米修好通商条約と同様の内容を結んだということは、新日米修好通商条約を結ぶことで周りの国もそれに合わせるという解釈であっていますでしょうか。