Japanese history
มัธยมปลาย

南北朝の動乱が長引いて全国化した背景には、すでに鎌倉時代後期頃か始まっていた惣領制の解体があった。この頃、武士社会では本家と分家が独立し、それぞれの家の中では嫡子が全部の所領を相続して、庶子は嫡子に従属する単独相続が一般的になった。

と、教科書にありますがらどういう意味なのか教えていただにたいです。

คำตอบ

ยังไม่มีคำตอบ

ข้อสงสัยของคุณเคลียร์แล้วหรือยัง?

เมื่อดูคำถามนี้แล้ว
ก็จะเจอคำถามเหล่านี้ด้วย😉