คำตอบ

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実際は考える順序が逆で、
点Pが点Mに一致するとき ⇒ -t=0
点Pが点Lに一致するとき ⇒ -t=1

ではなぜこれを求めたかというと、(1)から点Pは直線ML上を移動することが分かったので、
点Pが△ABCの内部にある=点Pが線分MLの内側にある
となるからです。

つまり、点Pが点Mおよび点Lにそれぞれ一致するときのtの値が分かれば、それがtの存在範囲になります。

ふぅか

ありがとうございます🙇‍♀️

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