Mathematics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

この問題において、重複が出てしまうので100円硬貨を50円に両替して考えることになりますが、全ての硬貨を10円に両替してはいけない理由を教えてください🙇

100円硬貨が2枚、50円硬貨が4枚 10円硬貨が3枚ある。これらの一部または 全部を使って、支払える金額は何通りあるか?

คำตอบ

✨ คำตอบที่ดีที่สุด ✨

いや良いと思いますよ。
私の考えでは、
100円硬貨2枚、50円硬貨4枚、10円硬貨3枚がありますね。これらの硬貨を使って支払える金額の通り数を求めるには、全ての硬貨の組み合わせを考える必要があります。

まず、100円硬貨を使って支払う場合、以下の金額が可能です:
- 100円 × 0枚(0円)
- 100円 × 1枚(100円)
- 100円 × 2枚(200円)

次に、50円硬貨を使って支払う場合、以下の金額が可能です:
- 50円 × 0枚(0円)
- 50円 × 1枚(50円)
- 50円 × 2枚(100円)
- 50円 × 3枚(150円)
- 50円 × 4枚(200円)

最後に、10円硬貨を使って支払う場合、以下の金額が可能です:
- 10円 × 0枚(0円)
- 10円 × 1枚(10円)
- 10円 × 2枚(20円)
- 10円 × 3枚(30円)
- 10円 × 4枚(40円)
- 10円 × 5枚(50円)
- 10円 × 6枚(60円)
- 10円 × 7枚(70円)
- 10円 × 8枚(80円)
- 10円 × 9枚(90円)
- 10円 × 10枚(100円)

以上の結果をまとめると、支払える金額の通り数は以下の通りです:
- 0円(硬貨を使わない場合): 1通り
- 10円: 11通り
- 20円: 1通り
- 30円: 1通り
- 40円: 1通り
- 50円: 12通り
- 60円: 2通り
- 70円: 2通り
- 80円: 2通り
- 90円: 2通り
- 100円: 15通り
- 150円: 3通り
- 200円: 17通り

したがって、この組み合わせの硬貨で支払える金額の通り数は合計57通り。

だと思います!
参考になればうれしいです!

ハルカツ

回答ありがとうございます!理解できました。
しかし、100円玉を50円玉に両替した時、パターンは50円玉8枚、10円玉3枚となり、9×4-1=35通りとなってしまいます💦

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