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後醍醐天皇は親政(天皇自らが政治をする)をしようとしました。
なので、
武士が幕府を開くことも、上皇の院政も、貴族の摂関(摂政、関白という役職)も認めない
ということです。

つまり後醍醐天皇は全部自分一人でやりたかったんです。

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なるほど!
わかりやすいです!ありがとうございます!

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