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その場合同じです。
それから、小物体をつけた時の自然長というのに違和感があるのですが、自然長は何も力が加わっていない時の長さなので、基本的に普遍の値です。
鉛直方向のばねで重りがついている場合ばねの平衡時の長さは変わりますが、自然長は変わりません。
今の問題では、鉛直方向の合力は0なので、関係ないです。

自然長がLでばね自然長のときのAの位置を0とするってところで、0=Lだと思って、それなら自然長に違いがあるのかなって考えました
今考え直したんですが、これ0<x0<LっていってるところのLが、長さで見ると2Lで自然長の2倍ってことですか?

M

数学的にはx=L’-Lという変数変換をしていることに対応します。L’はばねの長さです。
要するに長さの基準値をLに取っているだけです。
x=Lの時にばねの長さは2Lというのは正しいです。

なるほど!!理解できました!わかりやすい解説ありがとうございました!!☺️

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