Physics
มัธยมปลาย
เคลียร์แล้ว

全然わからないです。特に力学的エネルギーの変化=動摩擦力がした仕事、の下からわかりません。教えてください、お願いします。

7 図のように斜面の下端にばね定数 146N/m の ばねの一端が取り付けられている。いま, 質量 0.25 kg の物体を手でばねに押しつけて, ばねを 自然の長さより 0.10m縮めた。物体と斜面との 間の動摩擦係数を0.40) 重力加速度の大きさを (10m/s? とする。 0.2skg 0.60 m 25N (1) ばねがもつ弾性エネルギーU[J] を求めよ。 次に,物体から手をはなしたところ, ばねは 伸び,物体は斜面を上昇した。 209 0.80 m (2) 物体がばねの自然の長さの位置を通過するときの速さ[m/s] を求めよ。 (3) 物体が静止するまでに斜面にそって登る距離は、手をはなした位置から何コo FニルN. Wcos9,2、5 25rsin g
斜面の傾角を0とすると 0-しー 0=0 sin 0 =0.60, cosθ =0.80→※A 以下,物体の質量を m, 重力加速度を g, ばね定 数をk,ばねの縮みをaとする。 mgsin 0 mgcos6 (1) U=-ka? 2 F mg =; ×146×0.10-0.73 (J) (2) 動摩擦力の大きさは F=p'mgcos0=0.40×0.25×10×0.80=0.80 (N) (カ学的エネルギーの変化→※B) =(動摩擦力がした仕事)より -mo?+mgasin0+0)-(0+0+)=-Fa 2 -mv?=DU-mgasin0-Fa ーびー =0.73-0.25×10×0.10×0.60-0.80×0.10=0.50 0.50×2 よって ー =4.0 ゆえに ひ=2.0 (m/s) 0.25 (3) 求める距離をd[m]とすると, (2) と同様に考えて, (0+mgdsin0+0)- (0+0+)=-Fd (mgsin 0 + F)d=U よって (0.25×10×0.60+0.80)d=0.73

คำตอบ

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(1)
ばねの弾性エネルギーの公式をそのまま用いた計算です。
ただし、「ばねの縮み(伸び)」は自然の長さ(自然長)に対しての縮み(伸び)です。(つり合いの位置に対する縮み(伸び)ではない)

(2)
物体から手を離した直後をA、
物体がばねの自然長の位置を通過したときをBとして
状況を整理します。

Aにおいて
物体の運動エネルギー=0
Aを基準とした物体の位置エネルギー=0
ばねの弾性エネルギー=U

Bにおいて
物体の運動エネルギー=(1/2)mv^2
Aを基準とした物体の位置エネルギー=mgasinθ
ばねの弾性エネルギー=0(自然長であるため)

したがって、Aと比較してBの力学的エネルギーがどれだけ大きい(または小さい)か、すなわち「力学的エネルギーの変化」は
 (Bの力学的エネルギー)-(Aの力学的エネルギー)
=((1/2)mv^2+mgasinθ+0)-(0+0+U)
となります。

もしも斜面がなめらかであったなら動摩擦力は0でありAとBの力学的エネルギーは等しくなります。しかしこの問題では物体に動摩擦力が働くため、それが物体にした仕事の分だけ力学的エネルギーは増加します。
つまり
 (動摩擦力がした仕事)
=(物体の運動方向に加わる動摩擦力の成分)×(物体の移動距離)
=-Fa
(動摩擦力の向きと物体の運動の向きが逆であるため、動摩擦力の運動方向の成分は-Fとなる)
となるので、力学的エネルギーは-Faだけ増加(Faだけ減少)します。
これを表しているのが(2)の4行目の式です。

(3)
解答にもあるように、(2)と同様に力学的エネルギーの変化と動摩擦力がした仕事の等式が立てられます。

分かりにくかったら申し訳ないです。

はる

ありがとうございます!

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