Physics
มัธยมปลาย

問4からわからないです解説お願いします

水平なあらい床の上に置いた質量 の小物体に軽い糸をつけて引いたときの、小物体の運動 を考える。はじめに大きさが。の力で負直上方に系を引いたが. 小物価は藤止していた。そこ で. カカの大ききをに保ったまま。 図のように系が直方向となす角度の を徐々に増加きせた。 ただし0 < 9 < 90" である。 物体と床の間の欧下座係数を ヵ。生近作数を重力如導度の 大ききをの とする。また、氷は常にぴんと張っているものとする。 角度のがより小さいとき、 小物作は静止したままだった。 問1. このとき。, 小物体が床から受ける垂直抗力の大きさはいくらか。 | (2D 1 闘2. 床から小物体に作用している摩擦力の大きさはいくらか。 [ (22) 角度のがになった直後に. 小物体は床に接したまま水平方向へ運動を始めた< 物1 をWe 今度はの = のに剛定し、糸を引く力の大ききを0から少しずつ は カの大ききが ドなっ直後にか和人はにしたま ま林平方向へ運動を 』 =。糸を絢く力のする仕事はいくらか。 [ 26) | 4 人 衝をもみをま 1や 仁和- 符
RI 小物体が動いている状態で、の=ひみに固定したまま, 糸を引くカの大ききを, それまでより 大きいが。にしたところ, 小物体は床に接したまま一定の加途度で水平方向へ運動した。 敵?、小物体の加速度の大ききはいくらか。 | (27) しeee 間8. このとき, 小物体が距離ん だけ移動する問に. 小物体と礎との間で発生する熱はいくらか。 人2

คำตอบ

時間がたちましたが、教えましょうか

弓道人

お願いします!

たこ焼き

明日でも良いですか?

弓道人

はい、よろしくお願いします

たこ焼き

問4
θ=θ1のとき、糸を引く力がF1になった直後に動き出した
              ⅠⅠ
      糸を引く力がF1のとき、最大摩擦力が働いている、ということ
最大摩擦力=静止摩擦係数×垂直抗力ですよね。

糸を引く力がF1のときの水平方向の力のつり合いをたてると(右向きを正とした)、
 (+F1sinθ1)+(-最大摩擦力)=0すなわち、F1sinθ1-最大摩擦力=0
                    F1sinθ1-静止摩擦係数×垂直抗力=0・・・①
糸を引く力がF1のときの鉛直方向の力のつり合いをたてると(上向きを正とした)、
 (+F1cosθ1)+(+垂直抗力)+(-mg)=0すなわち、垂直抗力=mg-F1cosθ1

これを①に代入して、F1sinθ1-静止摩擦係数×(mg-F1cosθ1)=0
          F1sinθ1-μ×(mg-F1cosθ1)=0
          F1sinθ1-μmg+μF1cosθ1=0
          F1sinθ1+μF1cosθ1=μmg
           F1(sinθ1+μcosθ1)=μmg
                 F1=μmg/(sinθ1+μcosθ1)

問5
 静止摩擦係数が増加する=左向きの最大摩擦力が大きくなる
            =右向きのF1sinθ1を大きくしないと動かなくなる
            =sinθ1は一定なので、F1を大きくしないといけない

問6
 θ=θ1で、糸を引く力をある一定にすると、物体は一定の速さで水平方向に動いた
 一定の速さで動いた=力がつりあっている状態で動いた、ということ。

 糸を引く力をFとすると、
 仕事=移動方向に加えた力×移動距離であるから、
 糸を引く力がする仕事=(+Fsinθ1)×L・・・② と表せる。
 Fは問題文では与えられてないので、Fを与えられた文字にしたい。
 
そこで、水平方向と鉛直方向の力のつり合いの式をたてる。
 水平方向の力のつり合いの式は、(+Fsinθ1)+(-動摩擦力)=0
    動摩擦力=動摩擦係数×垂直抗力であるから、
                (+Fsinθ1)+(-動摩擦係数×垂直抗力)=0・・・③
続く
 

たこ焼き

鉛直方向の力のつり合いをたてると、
 (+Fcosθ1)+(+垂直抗力)+(-mg)=0すなわち、垂直抗力=mg-Fcosθ1

これを③に代入して、Fsinθ1-動摩擦係数×(mg-Fcosθ1)=0
          Fsinθ1-μ'×(mg-Fcosθ1)=0
          Fsinθ1-μ'mg+μ'Fcosθ1=0
          Fsinθ1+μ'Fcosθ1=μ'mg
           F(sinθ1+μ'cosθ1)=μ'mg
                 F =μ'mg/(sinθ1+μ'cosθ1)
これを②に代入して、答えは、
     Lμ'mgsinθ1/(sinθ1+μ'cosθ1)

問7
 θ=θ1で、糸を引く力をF2にすると、物体は一定の加速度で水平方向に動いた
 一定の加速度で水平方向に動いた、ということは、水平方向の力はつりあっていない、とい
 うこと。なので、水平方向は運動方程式をたてて考える
 一方、物体は床に接したままであるから、鉛直方向は力がつりあっているから、
 鉛直方向は力のつり合いの式をたてて考える

 水平方向の運動方程式は、加速度が右向きだと仮定すると(右向きを正とすると)
  m×(+a)=(+F2sinθ1)+(-動摩擦力)すなわちma=F2sinθ1-動摩擦力
                     ma=F2sinθ1-動摩擦係数×垂直抗力・・・④
 鉛直方向の力のつり合いをたてると(上向きを正とした)、
 (+F2cosθ1)+(+垂直抗力)+(-mg)=0すなわち、垂直抗力=mg-F2cosθ1

 これを④に代入して、ma=F2sinθ1-動摩擦係数×(mg-F2cosθ1)
           ma=F2sinθ1-μ'×(mg-F2cosθ1) 
           ma=F2sinθ1-μ'mg+μ'F2cosθ1
           ma=F2(sinθ1+μ'cosθ1)-μ'mg 
            a=F2(sinθ1+μ'cosθ1)/m-μ'g 

 問8 わかりません 

分からなければ質問してください

弓道人

凄く丁寧に解説してくださりありがとうございます!

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