小球は、鉛直方向では鉛直投げ上げの運動になるので、発射してから最高点に到達するまでの時間と最高点から最下点に戻ってくるまでの時間が等しくなります。PQ間とQR間の距離が違うのは小球と壁との反発係数の問題です。弾性衝突ならPQ間とQR間の距離が等しくなりますし、今回のように非弾性衝突ならPQ間とQR間の距離は異なりますが、これはあくまでも水平方向の運動に関する話なので鉛直方向の運動とは関係ありません。今、各点に到達する時間は鉛直方向の運動によってのみ変化するので、PQ間とQR間の距離は関係ありません。
Physics
มัธยมปลาย
加速度は同じでもPQ間とrq間の距離は違うのに時間は同じになるのでどうも納得できません。説明してもらいたいです。お願い致します。
図のように, 水平な床の点 P から距離 ③はなれた鉛直な壁に向かって, 初速度芝(水平成分の大
きさ ぃ, 鉛直成分の大きさ )で小球を発射したところ, 小球は, 床から高さんの点 O で壁に垂
下に衝突してはねかえり。 壁前方の点Rに落下した。重加速護の大ききを の。 小叶と回の間
の反発係数を 0.60 とする。 次の各問に答えよ。 1
(1) 小球が点 Pか5点 O に到達きるまでの時間を, , gを用いて表せ。 引いに電
小球が点 O から点 R に到達するまでの時間を, ヵ, 9を用いて表せ。
(3) 鑑直方向の加速度の大きさは, 常にりで一定となるので, 運動の対
称性から。 QからRまでの時間は, PからQまでの時間に等しい。し
たがって, 式①から, 7ー。/ 5
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