ノートテキスト
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A1 【2023年度11月進研高2模試】 小問集合 A (ア) である。 (1) (a² + a + 2)(a² -a + 2) を展開して整理すると, (2)2次関数 y=-x^ +6x + a ... ① のグラフが点 (1,4)を通っている。 定数 αの値は (イ) であり, 2次関数の最大値は (ウ) である。 (3) △ABCがあり, AB=8, AC =3, ∠BAC =60°である。 このとき, cos <BAC= (エ) BC= (オ) である。 (4) 方程式|x-5|=√3の2つの解をα,β(a<β)とするとき, a = (カ) であり,n≦a < n + 1 を満たす自然数nは (キ) である。 (5) ある高校の40人のクラスで数学のテストを実施したところ,平均点は ちょうど 60点であった。 ところが, 花子さんと太郎さんの得点に入力ミ スがあることがわかり, 花子さんの得点は 89点から90点に,太郎さん の得点は 70点から 69点に修正された。 このとき,このクラスの数学のテスト結果の分散についての記述として 正しいものは 「 (ク) 」である。 (ク) に当てはまるものを,次の1〜 4 のうちから一つ選び, 番号で答えよ。 1 得点修正により分散は大きくなる。 2 得点修正により分散は小さくなる。 3得点修正により分散は変わらない。 4 これだけでは分散の変化を判断することはできない。 (配点 20 )
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A1 自学
(1) (a²+a+2)(a² -a+2) = {(a² +2)+a}{(a² + 2)− a}
= (a² + 2)² - a²
=a4+4a²+4-α²
= a + 3a² + 4
(2) y=-x2+6x+aにx = 1, y=4を代入して計算すると
4=-12 +6×1+a
∴a=-1圈
y=-x2+6x-1を平方完成すると
=-(x²-6x)-1
=-(x-3)^+9-1
=-(x-3)2 +8
①は頂点が(3, 8) で上に凸の放物線。
よって、頂点の y 座標の値が最大値と
なるので, 最大値は8圏
8
0
3
x
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1 (3) cos /BAC=cos60°= 答 2 △ABC で余弦定理により BC2 =32 +82-2×3×8×cos60° =9+64-48x- 54-48×12 =49 BC>0 より BC =7圈 C 3 60° A -B 8 (4)|x-5|=√3 ⇔ x-5=±√3 a <β より α=5-√3圏 x=5±√3 1 < √3 <2 辺々に-1をかけて 辺々に5をくわえて -1> -√3 > -2 4>5-√3>3 すなわち 3 <α < 4 よって, αの整数部分は3だから n=3劄
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(5) 修正前も修正後も平均点は同じ60点。
よって、2人の("データ"ー" 平均値”)2の和がどうなるか確認します。
【修正前】 花子: (89-60)=841 太郎: (70-60)2-
和 = 841+100=941
=100
〖修正後〗 花子: (90-60)=900 太郎: (69−60)²=81
和 = 900 +81= 981
したがって,得点修正により分散は大きくなる (1)。 圏
n
※分散の定義 2 = -(
-
ni=1
これが大きくな
るほど分散も大
またねノシ
きくなる
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B1 【2023年度11月進研高2模試】 小間集合B (ア) である。 (1)(a' + a + 2)(a^ -a + 2)を展開して整理すると, (2)2次関数y=-x2+6x+a ・・・・① のグラフが点 (1, 4)を通っている。 定数 αの値は (イ) であり, 2次関数 ① の最大値は (ウ) である。 (3)△ABCがあり, AB = 8, AC=3, <BAC=60°である。このとき, BC= (オ) である。 cos <BAC= (エ) (4)袋の中に1,2 3 4 , 5 6, 7 のカードが1枚ずつ 合計7枚入っている。この袋の中から同時に3枚のカードを取り出す。 取り出し方は全部で (カ) 通りあり、取り出したカードに書かれた数の 積が偶数となる確率は (キ) である。 (5) ある高校の 40人のクラスで数学のテストを実施したところ,平均点は ちょうど 60 点であった。 ところが, 花子さんと太郎さんの得点に入力ミ スがあることがわかり, 花子さんの得点は 89点から90点に,太郎さん の得点は70点から 69 点に修正された。 このとき,このクラスの数学のテスト結果の分散についての記述として 正しいものは「 (ク)」である。 (ク) に当てはまるものを,次の1~ 4 のうちから一つ選び, 番号で答えよ。 1 得点修正により分散は大きくなる。 2 得点修正により分散は小さくなる。 3 得点修正により分散は変わらない。 4 これだけでは分散の変化を判断することはできない。 (配点 20 )
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B1 自学
(1)(a^+a+ 2)(a^−a+2)={(a²+2)+a}{(a2+2)-a}
= (a² + 2)² - a²
= a + 4a² +4-a²
答
= a4 +3a² +4
(2) y = -x^ + 6x+αに x = 1, y=4を代入して計算すると
4=-12 +6×1+a
∴a=-1劄
y=-x2+6x-1を平方完成すると
=-(x²-6x)-1
=-(x-3)^+9-1
=-(x-3)2 +8
①は頂点が(3, 8) で上に凸の放物線。
よって、頂点のy座標の値が最大値と
なるので, 最大値は8圏
8
3
x
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(3) cos/BAC = cos60° = △ABC で余弦定理により 答 BC2 = 32 +82-2×3×8×cos 60° =9+64-48× =49 BC>0 より BC=7劄 3 60° 8 2 ・B (4)7枚から3枚を同時に取り出す方法は C3 7 = 7×6×5 3×2×1 =35圈 通り = 3つの数をかけて偶数となる確率は, 3つの数をかけて奇数となる 確率の余事象を考えるといいかも。 3つの数をかけて奇数となるのは3つとも奇数の場合であり,その取り 出し方は4C3=4C,=4通り。 よって, 3枚とも奇数である確率は二だから, 3枚のカードの数の積が 35 4 31 偶数となる確率は 1 35 35
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(5)修正前も修正後も平均点は同じ 60 点。
よって、2人の ("データ" - " 平均値”)2の和 がどうなるか確認します。
〖修正前】 花子: (89-60)²=841 太郎: (70-60)=100
和 = 841+100= 941
〖修正後】 花子:(90-60)=900 太郎:(69-60) = 81
和 = 900+81=981
したがって,得点修正により分散は大きくなる (1)。
n
※ 分散の定義(一
n
i=l
またねノシ
これが大きくな
るほど分散も大
きくなる
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B2 【2023年度11月進研高2模試】 不等式 〔1〕 実数xに関する条件 p, qを次のように定める。 ただし, aは正の 定数とする。 p:|x-2| <3 9:x2-ax-2a²<0 (1)不等式①を解け。 (2)pがqであるための必要条件であるようなαのとり得る値の範囲を求 めよ。 (配点 10 )
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B2 自学 〔1〕 (1) 不等式①を解くと x-2 <3 ←> -3<x-2<3 ⇔ -3+2<x<3 + 2 ←>> -1<x<5圏 (x+a)(x-2a) < 0 (2)不等式 x-ax-2a² <0を解くと ⇔ -a<x<2a 条件p, q が表す範囲を数直線上にお絵かきすると -1 - a P Q pがqであるための必要条件となるには p 2a 5 q が偽 p gが真 つまり, PQとなればよさげ。(上の図) よって -1≦-a かつ2a≦5 5 つまり 1≧a かつ a≦- すなわち a≦1 これとα>0より 0<a≦1圈
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B2 【2023年度11月進研高2模試】 三角比 〔2〕 鋭角三角形ABC の辺 BC 上 (両端を除く)に点Pがある。 △ABP の外接円の半径と△ACP の外接円の半径の和が最小となるような点 Pはどの位置にあるかを考察する。 考察 BC=a,CA=b, AB=cとし, △ABP の外接円の半径を R, ACP の外接円の半径を R とする。 ∠BPA=0とし, 正弦定理によりR, を = (ア) |である。また, 同様に R, を b, c, sin0を用いて表すと, R, sin0を用いて表すと, R2 = (イ) |である。 (1) (ア) (イ) を正しくうめよ。 (2)点Pの位置は, 考察で用いた0の値によって定まる。 △ABP の外 接円の半径と△ACP の外接円の半径の和 R, + R2 が最小となるような 0の値, および R, + R2 の最小値を, 求める過程とともに解答欄に記述 せよ。 ただし,R, + R, の最小値は考察で用いた b, c を用いて表せ。 (配点 10 )
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B2 自学 (1) △ABP で正弦定理により C 2R₁ = = sin C よって R₁ = " A b 2R2= 2 sin e △ACP で正弦定理により b sin(180°-日) sin 日 B e180°-6 P C a b (補角の公式) b よって R2= 2 sine C b b+c (2) R+R2 + ※分母が大きいほど小さくなる 2sin02sin O 2sin0 2sin O 0°<0 <180°より0<sin0≦1だから,R, +R2はsin0=1のとき, つまり0=90°のとき最小となり,最小値は b+c_b b+c b+c である。 圏 2×1 2
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B3 【2023年度11月進研高2模試】 高次方程式 多項式 P(x) = x3 - (k-1)x2+(3k-6)x+4k-6がある。 ただし,aは 実数の定数とする。 (1) P(x)を x+1で割った商を求めよ。 (2)方程式 P(x) =0が異なる3つの実数解をもつようなkの値の範囲を 求めよ。 また,この3つの実数解の積が1となるようなkの値を求めよ。 (3)方程式 P(x) =0が異なる3つの実数解をもち, すべての解が -2<x<1を満たすとき,kのとり得る値の範囲を求めよ。 (配点 20 )
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B3 自学 (1) P(x)=x^-(k-1)x2+(3k-6)x+4k-6をx+1で割った商 ▷ 組立除法により -(k-1)+(3k-6) 1 4k-6|-1 -1 k -4k+6 1 -k 4k-6 0 したがって, 求める商は x2 -kx + 4k -6 圏
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(2)前半 (1)より ここで P(x)=(x+1)(x2-kx + 4k - 6) - Q(x) = x2 - kx + 4k - 6 とおくと, P(x) =0はx=-1を解にもつので Q(x) =0が異なる2つの実数解をもち, それらがx≠-1であればよさげ。 ・Q(x) =0の判別式をDとすると, D>0 となればよいので D=(-k)2-4×1×(4k-6) > 0 ..k2-16k + 24 > 0 .... ① 16±√(-16)2-4×1×24 k2 -16k + 24 = 0を解くとk= 2 =8±2√10 よって、①の不等式の解は k <8-2√10, 8+2√10 <k ・・・・・ ② <k.. . Q(-1) ≠0より (−1)^-kx(-1)+4k-6≠0 ∴k≠1 ②かつ ③より k<1,1<k < 8-2√10, 8 + 2√10 <k圏 ③
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(2) 後半 Q(x) = x2 - kx +4k - 6 Q(x) =0の2つの解をα, β とすると, 解と係数の関係により Sa+β=k (4) aβ =4k-6 ⑤ 3つの実数解の積が1より -1xaxβ=1 ⑤を代入して -1×(4k-6)=1 5 k=-圈 4 一応確認すると (8-2√10) 5_27-8√√10 /729 - √640 >0 4 4 4 5 よって,1<k=<8-2√10であるので条件を満たす。 4
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(3)方程式 P(x)=0が異なる3つの実数解をもち → (2)より k<1,1<k<8-2√10, 8+2√10 < <k ⑥ すべての解が-2<x<1を満たす → -2<x<1 かつ -2 <β<1 ← -2 <αとα<1, -2 <βとβ<1 に分けてみます a+β=k aβ = 4k-6 i.-2<αかつ-2<β,すなわちα+2 > 0 かつβ +2 >0のとき (a + 2) + (β + 2) > 0 ∴a + β> -4 ④より k > -4 (a + 2)(β + 2) > 0 ∴ aβ + 2 (a + β) +4 > 0 ④・⑤より 4k - 6 + 2k + 4 > 0 k 1 これらをともに満たす値の範囲は k> 3 ii.α <1かつβ<1, すなわち α-1 < 0 かつ β-1 < 0 のとき (a-1)+(β-1) < 0 ∴a+β <2 ④より k <2 (x-1)(β-1) > 0 ∴ aβ- (a + β) +1 > 0 ④ ⑤より 4k-6-k+1 > 0 5 k> 3 5 これらをともに満たす値の範囲は <k<2
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以上より, 求めるkの値の範囲は k <1,1 <k < 8-2√10, 8+2√10k かつ ⑥ かつ これらを数直線にお絵かきしてみると |1-3 1 5-3 8-2√√10 2 8+2√10 5 =k<8-2/10 3 またねノシ
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B4 【2023年度11月進研高2模試】 図形と方程式 0 を原点とする座標平面上に2点A(-1, 2), B (5, 5) があり,原点 0を中心とし直線ABに接する円をCとする。 また, 点 B から円Cに引い た2本の接線のうち直線AB でない方をℓとする。 (1) 直線 AB の方程式を求めよ。 (2)円Cの方程式を求めよ。 また, 接線lの方程式を求めよ。 (3)線分 OB 上に中心があり, 直線 OA, AB の両方に接する円 K の方 程式を求めよ。 (配点 20 )
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B4 図形と方程式 自学 (1)2点A(-1, 2),B(5, 5)を通る方程式は 5-2 y-5= (x-5) 5-(-1) y=1/2x+2/(x-2y+5=0) (2)円Cの方程式を x2+y^=^ とする。 r = 円Cの中心(0, 0)から接線x-2y+5=0までの距離が半径rだから .|0-2×0+51=√5 V12 + (-2)^ したがって,円Cの方程式は x2 + y2 = 5 圏 ② 公式 また,円Cと接線lの接点をF (a, b)とする。 Fは円C上の点だから a² +b² = 5 ① Fを通る円Cの接線は これが点 B を通るから ax + by = 5 5a + 5b = 5 ①と③を連立方程式として解くと b≠2より ②に代入して .... (1-6)2 +62=5 b2-6-2=0 ....③ (b + 1)(b - 2) = 0 b=-1 a = 2 したがって, 接線lの方程式は②より 2x-y=5圈
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(3) 直線 OB の方程式は y=x よって,円 K の中心をM (m, m) とおく。 (ただし0≦m≦5) 直線 OA の方程式は 2x+y=0 直線AB の方程式は x-2y+5=0 M から直線 OA,AB への距離は等しいから |2m+m m-2m+5| = √22 +12 √12 + (-2)^ ∴|3m| = |-m+5| ∴3m=±(-m+5) .m 0≧m≦5より m 5 4 5-4 || 5 -- 2 → M( 514 514 また,円 K の半径は 13×21 4 = 3 /22 +12 4 √5 したがって,円Kの方程式は(x-2 +(x-23 - 14/06 45 图 = またねノシ
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B5 【2023年度11月進研高2模試】 三角関数 π 関数 y=3sin0+acose があり, 0=一のときy=3である。 ただし, aは定数とする。 (1) αの値を求めよ。 (2)yをrsin(0+α) (r>0, -π≦a<π)の形で表せ。 また, 00 のとき, yの最小値とそのときの日の値を求めよ。 (3)0≦β(Bは正の定数)のとき,y=√6を満たす0の値が ちょうど3個であるようなβの最小値を求めよ。 また, そのときの tan β の値を求めよ。 (配点 20 )
ページ23:
B5 自学 (1) 0: = π 6 -のときy=3だから 3=3sin π - 6 + a cos ∴.3=3x- +ax 2 3 2 a=-x 2√√3 π 6 √√ 2 = 13
ページ24:
(2)(1)より y =3sin0+√3coso 合成して = = V32 + (√3) sin(0+ π =2√3sin(+-) 0≦0πのとき π t=0+とおくと 6 6 VII -6-6 ≤0+ π 6 π 1 7-6 13 30° このとき 1 - 2 y=2√3 sint sint≦1 -√3≤2√3 sint ≤2√3 -√3≤ y ≤2√3 よって, yの最小値は√3 7 - ーπ 6 3 ・π 7 π このとき,t=-πであり、元に戻すと 0+ 6 - = 66 7-6 すなわち 0 = л TC 16 1-2
ページ25:
(3)y=2√3sin(9+/-)=√6 より sin(9+ π 1 -)= ・(*) 2 π 0≧0 のとき 0+-≧ 6 6 この範囲で(*)を満たす0+ ・の値を順に書き出してみると 6 π 兀 3 9 11 17 0 + = 一π、 -π, ―π、 ... 6 4 4 4 4 4 3個 この間にこれがあればよさげ π π π 0≧≦の辺々にーを加えて 6 6 9 π 11 よって B+ π 4 4 辺々に 匹を加えて 25 31 B≦ π 6 12 12 25 したがって、条件を満たすβの最小値は -π 12 25 また,このとき, tan 12 9 16 -π=tan-π+ -π) 加法定理 12 12 3 4 tan-π+ tan-π 3 4 4 3 = tan(-π+ π) 4 3 3 4 1-tan-π × tan π 4 3 = (-1)+√3 = √3-1 4-2√3 1-(-1)×√√3+1 = 3-1 =2√3
ページ26:
B6 【2023年度11月進研高2模試】 数Ⅱ:微積 関数 f(x) = x' + ax2+bx+c があり, f'(-1) = a² +3 を満たしている。 ただし, a, b, cは定数とする。 (1) bをaを用いて表せ。 (2) f(x) が極値をもつようなaの値の範囲を求めよ。 (3) aは整数でb<0とする。 方程式 f(x) =0が異なる3つの実数解を もつようなcの値の範囲を求めよ。 (配点 20 )
ページ27:
B6 自学 (1) f'(x)=3x²+2ax+b f'(-1) = a² +3¹) 3·(−1)² + 2a · (−1) + b = a² +3 b=a²+2a (2) (1)¹) f'(x) = 3x²+2ax+ a² +2a f(x)が極値をもつ f'(x) =0が異なる2つの実数解をもつ 3x2 + 2ax + a² + 2a=0の判別式をDとするとD>0となればよい。 D = (2a)² ² −4·3·(a² + 2a) = −8a² - 24a= −8a(a+3)>0 したがって -3<a<0圄
ページ28:
(3)b <0より a は整数だから よって これらより xで微分すると a2+2a < 0 a(a+2)<0 a=-1 b=-1 f(x)=x3-x2. f'(x)=3x²-2x-1=(3x+1)(x-1) ∴-2<a<0 -x+c 1 f'(x)=0より x=-- 1 f(x) の増減表をお絵かきすると x ... 1 3 1 ... (+) 1 3 1 f'(x) + 0 0 + f(x) 7 |極大 |極小 7 正 |c+ 52 27 1 1 1 5 == +-+c=c+ 27 9 3 27 f(1)=1-1-1+c=c-1 y=f(x)のグラフの概形をお絵かきすると I will 方程式 f(x) =0が異なる3つの実数解をもつためには 5 c+=> 0 かつ c-1 < 0 27 となればよさげ。これらを連立不等式として解くと 5 <c<1 27 負
ページ29:
B7
【2023年度11月進研高2模試】 数列
等差数列{a}があり,a,+α3=-98, as =-34を満たしている。
また,数列{a}の初項から第n項までの和を S, とする。
(1) 数列{a}の一般項 am をn を用いて表せ。
n
(2)S, が最小となるnの値とそのときのS, の値を求めよ。
(3) S, の絶対値| S |が最小となるnの値をNとするとき, N の値を求め
n
よ。また, Σlakの値を求めよ。
k=1
(配点 20 )
ページ30:
B7 自学
=
(1) az a₁ +(3-1)d = a₁ +2d a₁ + (a₁ +2d) = -98
a₁d=49 .....①1
asa, +(5-1)d
a₁ +4d-34 ·②
2- 3d = 15
d=5
等差数列の一般項の公式
(2) an
-> a₁ +5=-49
.. a₁ = -54
a =-54+ (n-1)x5 = 5n-59
"
a = a + (n-1)d
≦05n-59≦0 n≦11.8 第11項までは負
S₁₁ ==×11{2×(-54)+(11-1)x5}=-319
n = 11
等差数列の和の公式
S.
S₁ ==—-—n{2a, +(n−1)d}
2
ページ31:
1
(3) S₁ == n{2×(-54)+(n−1)×5}
1
===n(5n-
(5n-113)
5
|S, |= f(n) =|=n(5n −113) |➡
N
。 S₁ = 54
°S 22 = 33
0
2
$23 =23 これN = 23
23
a=5k 59|
k=1
k=1
CAkagi
113
= 22.6
5
S₁
SS23
11
23
=5k 59|+|5k -59 |
=
k=1
11
k=12
23
11
- (Sk
= Σ (-5k +59) + { Σ (5k -59) - Σ (5k -59) }
k=1
1
k=1
(2)
k=1
(3)
): -5.11.12+59.11=-330 +649 = 319
2
): 5.1.23·24-59.23 = 1380–1357 = 23
2
1
③:5
11.12-59 11 = 330-649 = -319
2
= 319 +23- (-319)
= 661
シグマ公式(自然数の和)
1
Σk == n(n+1)
k=1
2
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解説お願い致します🙇🏻♀️
Senior High
数学
解説お願い致します🙇🏻♀️
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