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筒には5おきの数字が入りますので、
218のは言っている場所は
216~220の間にあることになります。
つまり、1桁目が8が入っているCの筒であることがわかります。
また、筒に入っている玉の数字は5ずつ増えているので、
Eの筒で考えると、下から数えて、220÷5=44番目になります。
よって、Cの筒の中の218も、44番目ということになります。

(2)
Aの筒の赤の球に書かれている数字は、1、16と続いていますので、次の赤の球に書かれている数字は、+15された31になります。
整理すると赤玉には、1番目に1、2番目に16、3番目に31…となっていくので、n番目には、15(n-1)+1=15n-14になります。

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