✨ ベストアンサー ✨
(5)
不飽和度1より、エステル結合。還元性カルボン酸Bはギ酸より、アルコールCはC4H9OH。
アルコールだけなら、4種類。エーテルはここでは考えない。
わかりやすいです。ありがとうございます😊
いえいえ🙇
分子式がC5H10O2のエステルAを加水分解すると,還元作用を示すカルボン酸BとともにアルコールCが得られた。Cの構造異性体であるアルコールは,C自身を含めていくつ存在するか。正しい数を,次のうちから一つ選ぶ。
教えてください。
(1) : 5
(2) : 2
(3) : 3
(4) : 1
(5) : 4
(6) : 6
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(5)
不飽和度1より、エステル結合。還元性カルボン酸Bはギ酸より、アルコールCはC4H9OH。
アルコールだけなら、4種類。エーテルはここでは考えない。
わかりやすいです。ありがとうございます😊
いえいえ🙇
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