この回答がベストアンサーに選ばれました。

(1)10円玉→50円玉→100円玉の順になるように樹形図をかきましょう。表になってる硬貨の合計金額を地道に数えれば大丈夫

(2)A~Fのカードを1列に並べるので起こりうる場合の数は6×5×4×3×2×1通り
両端がABならいいので
A○○○○B←中の4つの並べ方が4×3×2×1通り
B○○○○A←同上
とすると、両端がABの場合の数は(4×3×2×1)×2
あとは約分

(3)8つの点から6個の点を選んで繋ぐ=選ばれない2点がある、ということです。選ばれない2点のパターンを求めればそのまま答えになります。
これは順序関係ないのでダブりを消すのを忘れないように

ありがとうございます❣️

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