本質的に合同式と同じことですが
7^1÷8=0...7
7^2÷8=6...1
7^3÷8= ...7
7^4÷8= ...1
7^5÷8= ...7
と繰り返すので求まります。
あるいは
(8-1)^5
=8^5+◻️8^4×(-1)+...◻️8×(-1)^4+(-1)^5
と展開できることを予想し(◻️は係数、具体的に何かは今わかる必要なし)
8が入っているところは全部8でくくれるので8の倍数-1となるので余り7と求められます。
いや、7^1=7の1乗、7^2=7の2乗のことです。7÷8は0余り7で49÷8は6余り1です。


なぜ1÷8が0…7 、2÷8=6…1 となるのでしょうか?
あと^ とかもまだ習ってなくて…
中学生でもわかる形で説明をしていただけると助かります