✨ ベストアンサー ✨
×〜ではないと思います!多分△ですね!
(解答)公正かつ自由な競争を促進し、事業者が自主的な判断で自由に活動ができるようにすること…です!
目的としては×になるかと。
というのも
企業同士の競争とありますが、ただの競争ではなく、
公正かつ自由な競争であることは押さえておきたいポイントです。
また、最終到達点は仰る通り、消費者の利益ではあります。
しかし独占禁止法の目的はあくまで公正かつ自由な競争の促進でしかないのです。
企業同士がより良い品質でより安い価格で競い合うことで結果として消費者に利益に繋がりますが目的としては含まれていないということです。
混乱させてしまったようですみません。
法律についての質問かと勘違いしておりました。
前半は
○×については競争だけでなく「公正かつ自由」が大切ですということです。
後半は
独占禁止法に明記されていることを元に目的とするとあくまでも企業に対しての法律であるので、消費者の利益については明記はされていないということを伝えたかったのです。
しかし独占禁止法が制定されたきっかけや法律を守って行けば、最終到達地点の結果は消費者の利益に繋がります。
つまり、独占禁止法に書いてある内容だけで見れば消費者の利益は含みませんが、
独占禁止法のきっかけや社会に及ぼす影響など独占禁止法の在り方まで視野を広げると消費者の利益を含みます。
公民の分野において模範のように消費者の利益まで解答いただければと思います。
長文失礼致しました。
丁寧に最後までありがとうございます!
公正かつ自由 というフレーズが必要なんですね!
ありがとうございます^^*



なるほど、ありがとうございます^^*