現代文
高校生
現代文の舞姫についての質問です。
第4段落の「人の見るが厭わしさに、早足に行く少女のあとにつきて、...」という部分の解釈ですが、「人の見るが厭わしさに」の部分は「早足に行く少女」にかかっているのか、豊太郎が「あとにつきて」の部分にかかっているのかがわかりません。つまり、人の目を厭んでいるのが豊太郎なのかエリスなのかということです😅 学校で舞姫についての発表を班ごとにするというのがあって班の中で疑問のひとつとしてここを取り上げました。私的には句読点の位置からなんとなく豊太郎が厭んでいるのかなと思うんですが反対の意見に反発できる理由が浮かびません😓
班員も半分に割れてて先生はどっちでもとれるかなぁと言っています😅😅
舞姫を読んだことのあるどなたか意見と理由を教えてください...。
長文失礼しました🙇🏻♀️🙇🏻♀️🙇🏻♀️
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