✨ ベストアンサー ✨
まず、僕の場合ですが同値記号は滅多に使いません。問題によって十分条件や必要条件を満たすか確認しなくてはいけないものもありますので問題を解く前段階の指針として、言葉にすると[aを示すためにbを示す]のように指針として書くことがほとんどです。
∴については使ったことありませんが見やすいとも思えないですし、言葉で繋いだ方が僕的にはいいです。
計算結果を端的に示す時に使っているのかな?って勝手ながらに思ってます。
一般性を失わないに関しても使ったことありません。僕の記憶の限りでは、実験問題や証明問題で、条件をその問題を解くために変えても題意を満たす程度のものだったかなと思います。
分からないことあれば実際の問題を見せて貰えば詳しく分かるかなと思います。
ありがとうございます。参考にさせてもらいます。