理科
中学生
解決済み

中1理科の窠火山についてです。
なぜ、無色鉱物が多いとマグマの粘り気が大きいのですか?
解説お願いします🙏

かぐや 月姫

回答

✨ ベストアンサー ✨

なぜ無色鉱物が多いとマグマの粘り気が大きいかと言うと
それは二酸化珪素という物質が関係しています
二酸化珪素は白色で、溶け込むことで粘り気が強くなります
逆に粘り気が弱いものは二酸化珪素の割合が減り、鉄分やカリウムの割合が高くなるので黒っぽくなります

ゲスト

二酸化炭素じゃなくて、二酸化珪素というのですか!!( ºωº )
初耳です!!笑笑

なるほど。二酸化珪素や鉄分などが関わっていたとは……
ありがとうございます!

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回答

マグマの粘り気が大きい火山には、無色鉱物が多く、
粘り気が小さい火山には、有色鉱物が多いんです!

ゲスト

なるほど!そういうものなのですね!!
ありがとうございます😊

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無色鉱物はおわんを伏せたような形の火山でできることが多いからです
説明分かりにくいかもしれないです

ゲスト

へー!!そうなんですか!!٩(╹⌓╹ )۶'
初めて知りました!!
ありがとうございます✨

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