古文
高校生

土佐日記の忘れ貝で、

なほ、同じ所に日を経ることを嘆きて、ある女のよめる歌、

手をひてて寒さも知らぬ泉にぞ汲むとはなしに
日ごろ経にける

この歌を詠んだ、ある女とは誰のことですか?

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